#ストレッチ #パーキンソン病 #リハビリ
パーキンソン病の方は固縮の症状により全身が硬くなっていませんか?今回のパーキンソン病体操で全身しっかりと伸ばして動きやすい体作りをしていきましょう!
1. 0:00 体操の準備
2. 2:53 深呼吸
3. 3:34 腕を大きく上げて胸を伸ばすストレッチ
4. 4:14 膝を抱えてもも裏を伸ばすストレッチ
5. 4:52 cogeco 両膝を開いて内ももを伸ばすストレッチ
6. 5:33 足から腰をひねるストレッチ
7. 6:17 左向きで右股関節を開いて内ももを伸ばすストレッチ
8. 7:04 左向きで上半身をひねるストレッチ
9. 7:44 右向きで左股関節を開いて内ももを伸ばすストレッチ
10. 8:24 右向きで上半身をひねるストレッチ
11. 9:07 うつ伏せで腕を大きく伸ばして背骨を伸ばすストレッチ
12. 10:04 体を反らせて腹筋を伸ばすストレッチ
13. 10:44 うつ伏せで足から腰をひねるストレッチ
14. 11:24 cameron brink 深呼吸と腸マッサージ
15. 13:05 ストレッチの解説
16. 20:18 ストレッチの頻度
17. 21:03 まとめ
パーキンソン病の方の20~50%は鬱症状を持っており、障害の増加に関連していると言われています。
(Costa FH et al.Depression in Parkinson's scavengers reign disease: diagnosis and treatment. Arq Neuro psiquiatr. 2012)
ストレッチには体を柔らかくする他に、ストレスを和らげ、抑うつなどに効果があることは厚生労働省も提唱しています。
体だけでなく気持ちも明るくなように今回の体操も楽しんでいきましょう!
パーキンソン病体操1日目はこちらから👇
パーキンソン病体操2日目はこちらから👇
パーキンソン病体操4日目はこちらから👇
パーキンソン病体操5日目(歩行)はこちら👇
パーキンソン病体操6日目はこちらから👇
パーキンソン病体操7日目はこちらから👇
【修正】
✖内蔵→◯内蔵
【追記】
一部わかりにくい表現がありました。
ストレッチ頻度について1週間に5分以上で、1週間に5回以上ということになります。
🔶STROKE LABでは
1 療法士教育
2 脳卒中など脳疾患に特化したリハビリ・セラピー
3 ITを活用した脳に関連する情報発信
を行っています。
HPはこちらから→
