canadian auto parts settlement shahbaz ahmed lechonk community day フィリピン・マニラを中心に、
日常の食事、街歩き、高級街、アンヘルスの特攻隊エリアやレッドストリート、そして一般的なローカルエリアまで、ダラダラと歩きながら撮影したVlogです。
観光地を紹介するというより、
実際に生活する目線で街を歩く中で、いくつか「日本人として違和感を覚えたこと」がありました。
この動画を通して、特に印象に残った違和感は次の3つです。
1つ目は「死の距離感」です。
フィリピンでは、銃による事件や強盗、観光客が被害に遭ったニュースを耳にする機会が少なくありません。
日本で生活していると実感しにくい出来事が、日常のすぐ近くにある感覚に強い違和感を覚えました。
その一方で、街の至る所に警備員やセキュリティが配置されている点も印象的でした。
2つ目は「経済成長」です。
東南アジア=貧しいというイメージを持っていましたが、マニラの一部エリアや高級街では、日本の都市部と遜色ないほどの発展が見られました。
一方で、少し離れると生活環境が大きく異なる地域もあり、その差の大きさに驚かされました。
3つ目は「特攻隊のモニュメント」です。
かつて日本軍がフィリピンから特攻隊を出していた歴史があり、そのモニュメントが現在もフィリピンの地に残っていることに、個人的に強い違和感を覚えました。
この動画は、
・フィリピン旅行
・マニラの街歩き
・高級街とローカルエリアの違い
・アンヘルスの雰囲気
・フィリピンに残る日本の歴史
といったテーマを、特別な編集や演出をせず、ありのままの視点でまとめています。
皆さんはこの動画を見て、どんな違和感を感じましたか?
ぜひコメントで教えてもらえると嬉しいです。
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