【【完全解説】七王国時代イングランド大乱!最強王ペンダ・経済王オッファ・天才アルフレッド vs 最凶ヴァイキング #歴史 #バイキング #ヨーロッパ史 stock #アルフレッド大王 #イギリス史
#七王国
📌本編では──
・最強の異教王「ペンダ」
・貨幣で国家を動かした「経済王オッファ」
・ヴァイキングと戦い抜いた「天才王アルフレッド」
3人の王たちの個性と戦略を徹底解説!
🎥 目次(チャプター用)
00:00 オープニング
02:12 「無敵の王ペンダ、まさかの敗北…その理由とは!? イングランド戦国時代の激闘
20:19 イングランド七王国の覇王オファ!カール大帝と激突した最強 の王
37:06 バイキング最強軍団・大異教軍襲来 VS アルフレッド大王!~知略がぶつかる歴史的決戦
nba draft lottery 57:14 アルフレッドVSハストング、決着、ウェセックス王国VSバイキング軍団
1:17:16 エンディングと特典パート
📌特典パート:アンナの3分解説
『バラノフと太平洋グレートゲーム』収録🌊
ロシアの“商人総督”バラノフが挑んだ海のグレートゲームに迫る!
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【訂正と補足】(2025/05/27 追記)
本動画 17:31付近で「ウィンウェドの戦いの際、イーストアングリアが裏切った」と説明していますが、史料(ベーダ『英国民教会史』ほか)に基づく現在の研究では、
● 裏切り(不参戦)を選んだのは北ウェールズのグウィネズ王国
● イーストアングリア王エゼルヘレ(Æthelhere)はペンダ王と共に参戦し戦死した
とする説が有力です。
ご指摘くださった視聴者の皆さま、誠にありがとうございました。
今後の動画制作でも史実確認を徹底し、より正確な解説をお届けしてまいります。
(2025/05/27 ノーザンヒストリーチーム 監修/歴史考証:デイビッド/SNS担当:ソフィア)
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参考文献
〇桜井俊彰著『戦国ブリテン アングロサクソン7王国の王たち』株式会社集英社 2024年
〇Nicholas J. Higham著『The Kingdom of Northumbria AD 350-1100』Sutton Publishing Ltd 1993年
〇Barbara Yorke著『Kings and Kingdoms ruud of Early Anglo-Saxon England』Routledge 1990年
〇D.P. Kirby著『The Earliest English Kings』Routledge 1991年
〇宮崎正勝『北からの世界史ー柔らかい黄金と北極海航路』株式会社原書房2013年
〇熊野聰、小澤実『ヴァイキングの歴史ー実力と友情の社会 創元世界史ライブラリー』株式会社創元社 2022年
〇尾崎憲和編『バイキング 世界をかき乱した海の覇者』日経ナショナル・ジオグラフィック社
2020年
〇ウェンディ・デイビィス編 鶴島博和監訳『オックスフォード ブリテン諸島の歴史第3巻ヴァイキングからノルマン人へ』慶応義塾大学出版株式会社 2015年
〇デイビッド・オレル著、角敦子訳『(ヴィジュアル版)貨幣の歴史』株式会社原書房 2021年
※本動画のナレーション音声は、VOICEPEAK商用ナレーション音声を使用しています
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※ 一部地図画像において、ロゴが画面構成の都合上表示されていない箇所がありますが、元データはすべてGoogleマップを基にしています。
