tommy fleetwood morgan wallen blue ▼田川市の話題
22:27~
4月15日放送の元テレビ朝日アナウンサーでジャーナリスト、東京都都議会議員の川松真一郎氏の政治考察チャンネルで田川市長戦が
全国的にも注目されるネガティヴキャンペーンの実態について考察された。
番組の中、ネガティヴキャンペーンでの具体的な内容に一部触れる場面では、川松氏と同出演中の平池栃木県会議員も失笑すら誘う出鱈目なネガティヴキャンペーンの内容に触れた。
また、捏造された疑惑の真相も
「切り取りでは無い」ノーカットでの二場市長の説明も放送された。
一連の本来の選挙の本質を踏み躙ったネガティヴキャンペーンをよそに、二場市長は政策で戦う事を再三主張。
一方、一連の騒動の発端は特定の議員の公共事業への市職員への圧力介入が認められたことである事が判明した。
何とその議員は田川市民で構成された
「政治倫理審査会」で倫理違反が認められ明らかになった事実が詳らかにされた。
そこで登場した倫理違反でアウトの宣告を受けた圧力議員が反市長派の急先鋒である事も我々の調べで判明した。
政治倫理審査会が開催されるほどの圧力行為が行われて、その圧力に抵抗した二場市長へのネガティヴキャンペーンに晒されてしまうという事実は現在のネット選挙の怖さです。
二場市長がこの様な圧力に屈しない為、公共事業への介入を目論んだ組織は、圧力の行使が厳しくなった事で最後の手段として選んだ一手がネガティヴキャンペーンであった。それが今回の一連の選挙の本質から逸脱する大変残念な形となった。
今回の様な特定の事情と思惑で繋がった者たちの組織的ネガティヴキャンペーンは田川市へのマイナスイメージの拡散は地域に大ダメージを与えた。
ふるさと田川をイメージダウンさせ、嘘情報で市民を混乱させ唆すという、自分たちの目的の達成に地域の市民を犠牲にし騙すことができる…これからのネット選挙の課題が浮き彫りとなり、全国から悪印象での田川に注目を浴びてしまうという取り返しのつかない事態を招いた。
この様な政策選択から目を背ける選挙からの脱却こそ田川再生に最も必要な一つの要素かもしてません。
#政策で選挙
#ネガティブキャンペーン反対
#正しく未来を選ぶ
#田川市長選挙
元動画
・川松真一朗TV 都議会議員・元テレビ朝日アナウンサー
