老舗JEPQが、新顔GPIQに総合リターンで抜かれました。
ただし、3商品ともNISA成長投資枠の対象外。
日本人投資家がNASDAQ100カバコETFを選ぶときの「3つの軸」を、JEPQ・GPIQ・563Aで整理します。
00:38 ① 日本人投資家の3つの選択肢
01:27 tv chef ② 共通事項:NISA対象外・3つの判断軸へ
02:19 ③ 3商品の基本スペック比較
04:15 ④-1 実績重視ならJEPQ
05:13 ④-2 リターン重視ならGPIQ
07:11 ④-3 手間とコスト重視なら563A
08:45 ⑤ 第4の選択肢:NISA枠で連動型
09:46 ⑥ 実践3ステップ
11:04 ⑦ スパイダーチャートで見るあなたに合う1本
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
📝 noteで投資のリアルを書いてます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
動画では話しきれない分析や、
僕(ゴリラ先生の中の人)のポートフォリオの詳細を
noteに書いています。
▶ noteトップページ
▶ メンバーシップ(週次展望・PF公開・限定記事)
【楽曲提供:株式会社Pinguino】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 参考資料・出典
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・Global X Japan公式FAQ(563A・NISA対象外の根拠):
・東証マネ部!(563A紹介):
・JPモルガン・JEPQ公式ページ:
・Goldman Sachs・GPIQ公式ページ:
・金融庁つみたてNISA・成長投資枠対象商品(NISA関連制度):
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 免責事項
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本動画の内容は投資判断の参考情報であり、特定の金融商品の購入・売却を
推奨するものではありません。投資は最終的にご自身の判断と責任で行ってください。
本動画内のデータや情報は、制作時点(2026年5月)での公開情報に基づいています。
※カバードコールETFの分配金額・利回りは目標値または直近実績であり、将来の分配金額を
保証するものではありません。GPIQの経費率0.29%減免は2026年4月30日で終了しており、
現在は0.35%(税込)です。
#NISA #NASDAQ100 #カバードコールETF alexander volkov #JEPQ #GPIQ #563A airdrie fc #長期投資 #FP資格 #資産形成 #ゴリラのお金の学校
