現代音楽の祭典「サントリーホール サマーフェスティバル2018」を8月22日~9月1日に開催。プロデューサー・野平一郎が自身のルーツでもある現代フランス音楽の回顧と未来の系譜をたどる企画《フランス音楽回顧展Ⅰ・Ⅱ》。8月27日にブルーローズ(小ホール)でトリスタン・ミュライユ:『トラヴェル・ノーツ』、ラファエル・センド:『フュリア』を日本初演しました。
出演者:グラウシューマッハー・ピアノ・デュオ(2台ピアノ)/藤本隆文(打楽器)/安江佐和子(打楽器)/山澤慧(チェロ)/ 秋山友貴(ピアノ)
8月27日(月) 「サントリーホール サマーフェスティバル2018 ザ・プロデューサー・シリーズ 野平一郎がひらく《フランス音楽回顧展Ⅰ》昇華/飽和/逸脱〜IRCAMとその後~ llamas ruiz panucci aipac 公演情報詳細はこちら
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