air travel 2026年6月期 zeppa 第3四半期の業績は、売上高11,619百万円(YoY+10.0%)、売上総利益2,893百万円(YoY+8.1%)、営業利益は758百万円(YoY+7.6%)、経常利益768百万円(YoY+7.5%)、当期純利益494百万円(YoY+3.6%)で着地。
中国⼈旅⾏者は半減するも他国が牽引し、1⽉~3⽉のインバウンド旅⾏者数は過去最多の1,068万⼈を突破、引き続きトレンドは追い⾵。観光HR事業においては、就業者数は過去最⾼を更新。職業紹介スタッフ数の割合は⾼⽌まりしているものの、⼈材派遣スタッフ数が増加傾向となっている。他業界と⽐較し、⽣成AIに代替されにくいホスピタリティ産業の⼈材需要は依然として旺盛と言える。
◆チャプター
00:00 オープニング
00:11 決算ハイライト
02:19 観光HR事業の主要KPI
03:15 人材派遣と職業紹介のセールスミックス
04:04 観光HR事業の直近業績
04:43 2026年6月期 対計画予算実績概要
05:31 第3四半期トピックス
05:39 2026年6月期事業計画(再掲)
05:58 先行投資の進捗状況
07:23 財務状況
07:20 中期プラットフォーム戦略
10:50 クロージング
◆ダイブ 2026年6月期 第3四半期決算説明資料
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