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10:30 00:00:05 晴れた空に雪化粧した浅間山、噴気かすかに上がる。
SMP112 AQDP 1FHol gat.comp↑ m12-s3-m2-c3 openevidence シーン遷移半自動化 main V↑ metal2
④はスライドショー、2025年9月8日未明、浅間山の上を通過していった皆既月食(最大から後)。
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別カメラですが、ウェザーニュースのMyライブカメラ:
コマ撮りで10分あるいは24時間の、浅間山の見える南の空の推移をを見ることができるようになりました。噴気がちぎれて流れる様子はコマ撮りの方がわかりやすいかもしれません。
映像は4パネル: ❶浅間山全容 ❷浅間の東側つまり南の空(南南東〜南西)の映像(右下隅に斜めに小さく浅間山、天窓映像との重ね写しの場合あり) ❸山頂火口付近(山頂から千トン岩)の接近映像(星空には複数フレーム重ね写しの場合あり) ❹過去、最近または今日の静止画スライドショーまたはn倍速ビデオ(❹は非リアルタイム) ❶❷❸シーン遷移は半自動 画面上部には滴音筒の落滴観察窓と落適音の周波数スペクトラムをリアルタイム表示 各映像の画面サイズ・倍率・透過度・画質・表示位置・チャットの有無は随時適当に変更
音声ストリーム: ウグイス、キジ、カケス、カラス、オナガ、ヤマバト、カワラヒワ、スズメ、カッコウ、ジョウビタキ、他にも鳴く鳥。愛らしいコムクドリは見たが鳴き声を知らない。そして季節と時間限定でハルゼミ。風のある日は誰かが吊るした遠いウインドチャイム。鳥は早朝と夕方にしげく鳴くようだ。
自作水琴窟モドキ(仮称:滴音筒):水琴窟独特の高い反響音より水滴の落下音にヴァリエーションを付けたい。水琴窟というより森の大きな洞窟で滴る音を。手で水を撒くのではなく自動間欠落滴。マイク系以外に電気は使っていない。自然法則で間欠的に鳴る。落適音の周波数スペクトルを画面上部に表示する場合あり(400~10000Hz、1,2,3,4,5,8KHz辺りにピーク、最大は1K付近で如何にも水音、5Kのような高い音がどう生じているかは動画で確認)。色々な高さと間隔の音を出させる仕組みとツールの基本はできた。様々な音の高さを自分好みに組み合わせる、それはキリのないことでもあるだろう。凍結期間中は不使用。
Mientras transmitimos en vivo el Monte Asama, uno de los volcanes más activos de Japón, usando múltiples cámaras, exploraremos el misterio del sonido de las gotas de agua usando una imitación casera de lantern fly un arpa de agua. No utilizar durante el período de congelación.
