TXQ FICTION第5弾「神木隆之介」があまりに面白すぎたので語りたい!
というわけで、全4回、毎週感想話せていければと思います。
第2回は、出てきた情報の整理からざっくばらんに今後の期待を語っています。
また、第1回をみて提示したマジック的な展開、というところから、そもそもモキュメンタリーの不気味さはどのようなところにあるのか、そこから期待している今後の展開とは何かといったところを語りました。
どうぞよろしくお願いします。
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『悪魔の涎・追い求める男 他八篇 コルタサル短篇集』、岩波文庫、1992年。
Malcolm Bull, *Seeing Things Hidden: Apocalypse, Vision and Totality*, Verso Books, 2000.
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米原将磨
批評家、フヒトベ代表(
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0:00 lsg vs csk オープニング・前回のおさらい
2:34 フェイクドキュメンタリー『TXQ FICTION』の背景と脚本について
3:36 第2話の全体的な感想・リアリティラインの作り方
9:07 ストーリー展開とフィクション性の再確認
10:53 Wikipedia等の情報と日付の考察
14:10 水島輝久のプロフィール詳細
16:16 水島プロモーションと西口洸さん
17:35 子役の演技と「違う人間になる」という職業
19:42 「玉っこカレー」と過去の因縁
20:48 毒親と機能不全家族の歴史的背景
24:17 水島プロモーションを巡る謎
26:38 city game 現在残っている疑問の整理
28:57 今後の展開への期待と考察
30:26 マジックの三幕構成とモキュメンタリーの面白さ
35:12 air india メタフィクションと「隠されたもの」に関する考察
42:54 エンディング
