今回の主役は、あの「恥を知りなさい!」でお馴染みの三原じゅん子大臣。
自身のX(旧Twitter)で、こども家庭庁に対する「公金中抜き」批判へ反論を投稿。しかしその内容が、まさかの“セルフ開示”となり大炎上しています。
「うちは他省庁に比べて中抜き率(委託費)が0.06%と一番低いんです!」と胸を張った三原氏。
ところが、この数字を冷静に計算してみると、約29億円もの税金が業者へ流れていることが判明。
これに対しネット上では、
「0.06%なら万引きしてもいいのか?」
「29億円を『たったこれだけ』扱いする感覚が怖すぎる」
「他省庁を巻き添えにしてまで保身に走るのか」
など、厳しい声が噴出しています。
さらに、“名探偵(?)”こと岸田文雄氏も登場し、この“中抜き自爆ショー”を徹底解説。
物価高に苦しむ国民をよそに、29億円を「少ない」と言い切る政治家の感覚は果たして妥当なのか――そのズレが改めて浮き彫りになっています。
そもそも、こども家庭庁の存在意義とは何なのか?
今回の「29億円ドヤ顔報告」、あなたはどう感じましたか?
ぜひコメント欄であなたの意見を聞かせてください!
★チャンネル登録・高評価よろしくお願いします!★
#三原じゅん子 #こども家庭庁 #中抜き #炎上 #岸田文雄 #税金の使い道 garrick higgo rod stewart #少子化対策 #政治 strait of hormuz oil tankers #ネットの反応
