🔷GPTの助けによるまとめ
🎬(0:00)18:00:13に始まった
「13、14、15、16…」と数える
マイクを装着しながら配信準備
背景に置いたシャガールの額が照明で反射していることに気づく
額の左右角度や壁との垂直具合を微調整
「平らにした方がテカらない」ということを実験的に確認
📚(2:07)あだむ書房のおしごと
『ペスタロッチ』本と平行して、某医師のブログブログ連載を本にする企画進行中
それと並行して『日本の初等教育の礎はペスタロッチだった』の売り込み
教育新聞、日本教育新聞など教育専門メディアへアプローチ予定
「早急にプレスリリースを作らないといけない」と焦りも語る
教育系メディア向けに専用シートを作成中
教育関係者以外が読んで楽しいように書いた点を強調したい
ペスタロッチの世界的意義、日本教育との関係、現代的意味を盛り込みたい
長田新『ペスタロッチー全集』
黒沢秀典『ペスタロッチーに帰れ』などを踏まえている
それら先行への敬意も示す
✍️(4:21)佐藤優推薦と「ペスタロッチの思想を実装」という言葉
「教育畑ではないが日本の将来を深く考えている人物」と位置づけ
ペスタロッチ思想を「今の社会に実装しなければならない」と推薦文で述べていると紹介
プレスリリースは熱意を書きすぎずA4一枚程度がよいと分析
「どういうふうに書くかな」と悩み中
自分の本を持った肖像写真撮影も重要
📸(5:28)宣材写真と本棚演出
撮影背景にペスタロッチー全集を並べる
『ペスタロッチーに帰れ』も
他に
大平正芳関係書、内村鑑三全集、矢内原忠夫『聖書物語』なども並ぶ
「どういう本に囲まれている人か」が伝わる構図を意識
カメラは高性能機を使用
「スマホでも綺麗に撮れる時代だけど」と言いつつ、やはり専用機への愛着を語る
📷(6:36)SONYサイバーショットとカメラ談義
SONYサイバーショットを取り出して説明
レンズが「ピューン」と飛び出す動きに感心
「これが見せたかった」と嬉しそうに実演
液晶画面を見ながら構図確認
「こういう感触が好きなんですよね」という機械愛
📹(9:48)SONY α77Ⅱと“本格派”カメラの魅力
SONY α77Ⅱを紹介
SDカードリーダーをUSB接続して使う説明
レンズ交換式であることを実演
ファインダーを覗く撮影感覚を紹介
「カチャッ」「ピッ」という動作音も含めて愛着
縦位置撮影用グリップも購入済み
しかし「ほとんど使ってない」と苦笑
📰(13:07)新聞カメラマン文化の変化
クリスチャン新聞時代の話へ
当時の他社プロカメラマンはほぼニコン(フィルム)使用だったと回想
フィルム時代は「プロ御用達=ニコン」
長尺フィルムを使った連写文化もあった
記者会見の「カシャカシャカシャ」という音を再現
現在はスマホ撮影も普通になったと驚き
神戸新聞取材時のカメラマンも小型機使用
「道具より写真の出来が大事」と納得
🖼️(16:02)神戸新聞掲載写真を高評価
本を大きく前に出し、自分の顔より存在感を持たせた構図を絶賛
「むちゃくちゃ上手い」と感心
記事が署名記事になっている点も時代変化として言及
自分の時代は署名なし記事が普通だった
「渾身の記事なのに名前が出ない」と不満だった過去を回想
💾(17:26)記事は流れるものか、残るものか
クリスチャン新聞編集部では「書いては流れる」感覚が強かった
毎週の記事が次週には忘れ去られる構造
しかし自分は「資料性」を思慮した
「将来、検索される時代が来る」と1990年代から感じていた
インターネット活用も積極的に考えたが・・・
次号掲載予定記事をフライング掲載して叱られた逸話🤣
当時は読者反応も非常に少なかった
「感想なんて10年で10本の指でも余るくらいしか来なかった」と回想
メディア側に「読者反応を集める仕組み」が弱かったと分析
🌐(19:30)いのちのことば社と発信文化
いのちのことば社内部文化を回想
当時は「中の人が前に出る」のを嫌う空気
自己発信は“邪道”扱い
しかし現在はかなり変化したと感じている
自身も「クリスチャン新聞の可能性はもっとあった」と再評価
機関紙ジャーナリズムにも大きな意味があると語る
🗞️(20:34)ジョセフ彦と新聞史
ジョセフ・ヒコを思い出す
漁師出身で漂流後アメリカへ
キリスト者となり新聞を発行
彦の「海外新聞」は不定期刊行
一方、横浜毎日新聞は日刊商業新聞
「何をもって日本最初の新聞とするかは定義次第」と整理
✝️(26:26)クリスチャン新聞の可能性再考
「クリスチャン新聞はジャーナリズムと言えるのか」という昔の葛藤
しかし今は「もっと可能性があった」と感じる
赤旗や文春を例に出し、機関紙や週刊誌でもジャーナリズムたり得ると
「大手メディアより文春の方が役割を果たしている面もある」と発言
政権リーク先として赤旗が機能している現状にも触れる
⛪(27:12)明治キリスト者の社会性
植村正久、富士見町教会、日本のナイチンゲール 大関和
これらを関連づけながら、明治キリスト者の社会的影響力を語る
当時のクリスチャンは社会改革への熱意があったと評価
「今のキリスト教界はどうなのか」という問題意識へ
⚠️(28:42)戦後教会への批判的考察
戦前の弾圧経験により、戦後教会は社会問題を避ける傾向になったと分析
ホーリネス系教会の弾圧経験にも触れる
「あつものに懲りてなますを吹く」状態だと表現(ホーリネス系と「ふぐ計画」など)
政治や社会問題に関わらない姿勢への違和感
「本来もっと社会へ向けて語る力があったはず」と惜しむ形で締めくくる
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*「日刊・生放送」は三浦三千春のFB(▼)で、月~土曜の午後6時(約30分間)+火曜午後7時。日曜は休み
*今回のアーカイブの元のFBアーカイブはこちら▼(しかしFBの仕様変更で、1か月ほどで削除されることになったので、コメント欄もYoutubeにコピペすることにしました。ただし説明文内のリンクの長いものは、Youtubeでは途中が省略され、目的地に飛べません。検索するなどして探してください。悪しからず)
*Youtube「日刊・生放送of三浦三千春」▼こちらに、過去の日刊・生放送約2200回分をほぼ全て移植しています
牧師役って原田泰造(ネップチューン)がやってるが・・
1週間
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三浦 真
今ニコンは落ち目かと・・
1週間
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三浦 真
💥💥💥
1週間
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萩野 india fowler 秀子
本日大腸カメラ検査が終わった
1週間
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三浦 三千春
無事終わって良かったですね
6日
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山口耕司
📸📸📸
1週間
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渡辺 高士
横浜毎日新聞と海外新聞
1週間
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渡辺 高士
〝機関紙ジャーナリズム〟
1週間
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渡辺 高士
〝神の義と御国を求めなさい〟と標榜する教会もある。
1週間
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渡辺 高士
米国籍で帰国、新聞を創刊
1週間
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渡辺 高士
団体職員
1週間
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萩野 connections hints today 秀子
大関和クリスチャンでした
1週間
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渡辺 高士
飯田橋の三崎町教会
1週間
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渡辺 高士
文春と二人で支えるジャーナリズム
1週間
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萩野 秀子
本日は、暑くて半袖のセーター着ていました
1週間
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渡辺 高士
植村正久
1週間
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