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Note:
KONAMIって、気づくと人生のどこかに必ずいる会社だと思いませんか。
子どもの頃はファミコンやMSX、中高生でゲーセンのBEMANI、大学でウイイレ、社会人でパワプロやプロスピ、そして気づけば遊戯王やスポーツクラブまで。
この動画では、そんなKONAMIの歩みを「ざっくり」一本でまとめました。
出発点は大阪の小さな修理屋。ジュークボックスのレンタル・修理から始まった会社が、アーケードの黄金期を駆け上がり、家庭用ゲームで“信頼のロゴ”になり、スポーツ・恋愛・音楽と日常を侵食し、さらに遊戯王や多角化で“遊びのインフラ”へ。
一方で、巨大化の裏側には、クリエイターとの摩擦や企業としての判断もありました。
それでも今、KONAMIはIPを長期運用しながら、ゲームだけではない総合エンタメ企業として生き残り続けています。
「KONAMIロゴを見ると、なぜか反応してしまう」
その理由を、懐かしさと現実の両方から辿っていく内容です。
▼動画内で触れる主なキーワード
アーケード/グラディウス/悪魔城ドラキュラ/MSXとSCC/パワプロ/ウイイレ(eFootball)/ときメモ/BEMANI(DDR・beatmania)/遊戯王OCG/スポーツクラブ/メタルギア/IP再活用
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