kidnapped alex batty 国立競技場の命名権を三菱UFJフィナンシャル・グループが取得する方向で調整していることが分かりました。新たな名称が使われるのは2026年1月からの予定で、契約額は5年で100億円程度と、命名権ビジネスとして、国内最大規模になる見通しです。国立競技場の運営は4月から民間企業が主体で行っていますが、三菱UFJも命名権を得て運営に加わり、イベントなどを通じて顧客との接点を増やすことを目指します。
#三菱UFJ atterraggio #国立競技場 #命名権
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
▼▼「テレ東BIZ」はこちら▼▼
