kamloops water main break 2015年10月23日(金)
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
【登壇者】
辰吉丈一郎、阪本順治監督
※ pwhl scores フィルムで撮ったこだわりや、続編への想い、
レッドカーペット参加の感想や、亀田興毅氏についてなど
マスコミ オンリーの貴重な囲み取材、ご堪能下さいませ。
「ジョーのあした -辰吉丈一郎との20年‐」
波瀾万丈の天才ボクサー、辰吉丈一郎。ボクシング映画『どついたるねん』
(89)でデビューした阪本順治監督が、ひとりのスターに20年間にもわたって
インタビューし続けた、世界映画史的にも珍しい記録。網膜剥離で国内
のリングから去り、一度は引退し、三度の世界チャンピオンに輝いた不屈の
ボクシング人生を、次男・寿以輝がプロテストに合格した2014年11月まで、
カメラはかつて誰も見たことのない辰吉丈一郎の「真実の姿」を映し出す。
44歳未だ引退宣言せず、現役であり続ける姿から炙りだされるのは、己が
信じた道を行く信念の強さ。父と子の絆。家族を愛する事の大切さ。
ナレーションを辰吉とも親交のある俳優・豊川悦司が担当する。
(C) 日本映画投資合同会社
〔 第28回東京国際映画祭 〕
2015年10月22日(木)~10月31日(土)
(C) kicks 2015 TIFF
Tokyo Borderless TV 独自の目線で、
当日の貴重な映像をお届けしています〆
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